新CMが完成しました
2019年3月1日
この度、環境生活センターの事業を知っていただくため、15秒CMを4本作成しました。
中国放送(RCC)で毎週日曜日の昼0時54分~1時54分に放映中の『元就。』内で放映しております。
| <環境篇> | <飲料水篇> |
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| <食品編> | <建設材料篇> |
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上記の画像をクリックするとyoutube動画に移動します。
エメックス国際会議で大道優平主任技師がポスター賞を受賞
平成30年12月11日
環境生活センターの大道優平主任技師が、11月4~8日にタイ王国パタヤで開催された第12回世界閉鎖性海域環境保全会議(EMECS12)において、ポスター賞を受賞しました。
大道優平主任技師は環境保全課に所属し、現在は藻場干潟回復のための調査検討業務に取り組んでいます。データの解析だけではなく国際会議での発表のために英語やポスターの視覚的な見せ方などを勉強し、その発表に臨んだ成果が評価されました。主催者を代表して科学・政策委員のオリ・ヴァリス氏(アールト大学教授(フィンランド))から賞状をわたされ、「Nice presentation, Congratulations!」とのおことばをいただきました。
【受賞会議および受賞内容】
| 会議名称 | : | 第12回世界閉鎖性海域環境保全会議(EMECS12) |
| 開催日程 | : | 2018年11月4日(日)~8日(木) |
| 開催場所 | : | タイ王国・パタヤ |
| 主 催 | : | 公益財団法人国際エメックスセンター |
| 共 催 | : | タイ・チュラロンコン大学、タイ王立学会、モンクット王工科大学ラートクラバン校、ラジャマンガラ工科大学、ラチャパット大学 |
| 発表形式 | : | ポスター発表 |
| 発表演題 | : | Effects of the typhoon No.18 hit in 2004 on macrobenthic community in tidal flats of Hiroshima Bay in the Seto Inland Sea, Japan (2004年の台風18号による干潟生物への影響について) |
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【リンク先】
公益財団法人国際エメックスセンター(閉鎖性海域の環境保全と適正な利用をめざして)
広島県環境保健協会のアマモ場再生事業
環境生活センターの新たなパンフレットを作成中
このたび環境生活センターでは新たな業務紹介パンフレットを作成しています。
インターネットが普及し、当協会のWebサイトでも協会概要や業務内容を紹介してはいますが、携帯性にすぐれ、当センターの強みを端的に紹介できる紙のパンフレットは、営業用や展示会・イベント時に必須です。
今回はプロのカメラマンに来ていただき撮影を行いました。普段の検査作業も撮影するとなると緊張する職員ですが、真剣な職員のいい表情が撮れたと思います。出来上がりにご期待下さい。








