SSL GlobalSign Site Seal 経営方針・理念 | 広島県環境保健協会(かんほきょう)

協会概要

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経営方針・理念

〈一般財団法人広島県環境保健協会 経営方針〉

  • 環保協創設の理念にふさわしい、かつ時代のニーズにあった公益事業を推進する。
  • AI・RPA・IoTなどの最新技術を取り入れた事務、事業の効率化を図り顧客サービスと生産性の更なる向上を目指す。
  • 安定した経営を目指すため、M&Aや他業種との連携などにより、経営基盤の強化と事業領域の拡大を図る。
  • 収益改善のために不採算事業の見直しや、営業強化に取り組む。
  • 環境に負荷をかけない事業活動の推進を行うとともに、大規模災害やコンプライアンス等にかかる危機管理や事業を継続するためのBCP計画を策定し、安定した事業継続を確立する。
  • 全役職員がコスト意識をしっかり持ち、協会最適化、新事業の開発に積極的に取組み、収益性を強化する。
  • 環保協の将来を担う職員を養成するための人財づくり、および、環保協に勤めてよかったと思える職場づくりに取り組む。
  • 超高齢社会と人口減少社会に対応するため、定年延長を含めた働き方の見直しを行う。

2019年4月
一般財団法人広島県環境保健協会
理事長   佐 藤    均

健康経営宣言

〈一般財団法人広島県環境保健協会 健康経営宣言〉

私たち一般財団法人広島県環境保健協会は、「みんなの生命(いのち)をまもりたい。私たちは、健康づくりと住みよい環境づくりに取り組み、地域社会の発展に貢献します。」を基本理念として、地域社会の住民の健康の保持・増進に取り組んできました。

この基本理念を達成するためには、協会で働く職員が心身ともに健康でなければならないことから、2015年度に健康経営を経営の基本に「いきいき健康づくり」「安全安心な職場づくり」「明るい職場づくり」を重点方針として、職員の健康保持・増進のための具体的施策に取り組んでいます。

今後、毎年の職員の健康診断結果などを活用し、役職員と産業医、保健師、管理栄養士が一体となって、職員の健康に係る課題解決のための施策を一層充実させていきます。

当協会は、職員が健康でいきいきと働ける職場づくりを目指しています。

2019年9月30日
一般財団法人広島県環境保健協会
理事長 佐 藤 均

<2019年度の重点取組>

  • 1.二次検診の受診率100%
  • 2.喫煙率の減少
  • 3.女性特有の健康課題への取組
  • 4.がん等り患職員の仕事と治療の両立支援

<健康経営に関する協会の施策体制>

●健康経営(個別施策) ※PDFファイルが開きます

理念

次世代育成支援行動計画

子育て支援制度

ひろしま企業健康宣言

 
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